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よくあるご質問

受付からご契約・導入まで全て無料のサービスです。お客様は、安くなった電気代の支払いのみです。
※特別な設備契約(蓄熱等)がある場合は計器撤去費用を請求される場合がございます(概ね10万円未満です)
デメリットと呼べるものはございません。
既存の送電線を利用するため、約款もほぼ地域の電力会社と変わりません。強いて挙げれば解約申請月数が2か月ほど早い事です。
※新電力バンクでは未登録ですが、一部新電力は6ヵ月前申告が必要な契約もございますのでご注意下さい
電力の供給契約は新電力との直接契約です。
お客様に迷惑がかかることはございません。
地域電力会社に替わる第3の電力会社のことを言います。
2000年より、段階的な自由化が進み現在(2016年1月)は高圧施設を有する事業所までが自由化の対象となっています。
お住まい地域の公官庁・公立の小中高学校は既に大半が新電力に切り替えられています。
2016年4月より「電力の全面自由化」が施行され一般のご家庭(低圧)も自由に電力会社を選択することが可能になります。
お申込を頂いて、供給開始まで8~10週間ほどかかります。※契約する新電力により異なります
また、供給開始日は1日の0:00~となります。 。
あり得ません。既存の送電設備を利用するため、お客様の設備のみ停電することは物理的に不可能です。
逆に、お住いの地域一帯が停電する状況になった場合には、ご近所と同様に停電します。
新電力バンクに登録している他新電力をご紹介致ます。
再契約の手続が必要となりますが、瞬間的な停電が発生することもございません。
※地域電力会社への変更も可能です
既存設備(送電線等)を利用し、2つ以上の電力会社から電力供給を受けることをいいます。
経済産業省と公正取引委員会が作成した「適正な電力取引についての指針」で認められており、新電力と、一般電気事業者が各お客様と契約を結び、 公正に電力を部分供給できる仕組みで、一般電力会社(東京電力等)と、新電力の複数契約を需要家が結ぶものを言います。
※全ての新電力が部分供給に対応できる訳ではありません。新電力バンクでは部分供給対応新電力3社が登録しています。

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